令和7年度寺族研修会が、令和8年2月26日(木)、石川県青少年総合研修センターにて開催され、県内寺族12名が参加しました。
宗務所職員より、各地区の能登半島地震の現状報告と今後についての話がありました。
人権擁護推進主事からは、「数人寄れば、文殊の智慧」と題して、僧侶・寺族が今出来ること、そしてお寺の可能性を考えるワークショップが設けられました。
はなの縁(ゆかり) 西美穂氏を講師にお招きし、プリザーブドフラワーの仏花づくり体験が行われました。
宗務所
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令和7年度寺族研修会が、令和8年2月26日(木)、石川県青少年総合研修センターにて開催され、県内寺族12名が参加しました。
宗務所職員より、各地区の能登半島地震の現状報告と今後についての話がありました。
人権擁護推進主事からは、「数人寄れば、文殊の智慧」と題して、僧侶・寺族が今出来ること、そしてお寺の可能性を考えるワークショップが設けられました。
はなの縁(ゆかり) 西美穂氏を講師にお招きし、プリザーブドフラワーの仏花づくり体験が行われました。


